初めての方へ

ごあいさつ

ルシェルシュは「良いお菓子」と「まちづくり」をテーマにして日々努力しています。

 

reherche(ルシェルシュ)とは

ルシェルシュとはフランス語で「探究する」という意味です。
わたしたちはあなたの幸せと美味しいお菓子を探究し続けます。

 

良いお菓子とは

わたしたちにとっての良いお菓子とは喜んで頂けるお菓子。
食べるお客様は勿論、ギフトや誕生日、記念日のケーキ等、プレゼントする側もされる側もどちらの方にも喜んで頂けるようなお菓子を目指しています。

 

まちづくりとは

ルシェルシュの想う理想的なまちとはそれぞれ自分らしく、お互いを尊重しあい、個性を活かし合う場所。そんな想いを実現するために生駒、奈良の生産者の方々と共同で開発した商品もあります。

生駒のたまご開発秘話

 

営業方針

自分へのご褒美や憩いのひとときを過ごすためにお越しになるお客様、大切な方の為にお越しになるお客様など、様々な理由でお越しになられます。スタッフ全員がお越しになられたお客様と同じ方向を向いて商品・サービスを提供します。

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シェフパティシエ紹介

シェフパティシエ高木

髙木 基弘(たかぎ もとひろ)

「美味しいお菓子とあなたの幸せな生活」をテーマに生駒で洋菓子店を営む。「地方菓子は地方の食材を使う事が大切」と考え、地元素材を活かしたお菓子作りを信条とする。

「生駒のたまご」や「生駒山麓蜂蜜マドレーヌ」等の「生駒」を冠した商品を提供しており、生駒の新しいお土産コンテストで準グランプリを受賞。地元紙での掲載多数。

お菓子教室を木曜日に不定期で開催中。インスタグラム(https://www.instagram.com/recherchenara/)で告知しています。
パティシエカメラ部No.0001(#パティシエカメラ部

ルシェルシュブログで、素材へのこだわりやお菓子作りの小ネタ、新商品等をご紹介して参ります。
ルシェルシュブログはこちら

シェフパティシエの経歴

(株)手作りのパンの店あんぱんの息子として育つ
1995年 辻製菓専門学校卒業大阪にあるスイス菓子店に勤務
1997年 (株)手作りのパンの店あんぱんで洋菓子部門を立ち上げ
1998年 洋菓子部門の工場長に就任
1999年 限界を感じ東京で修行する事を決意カフェのパティシエを経て、表参道、南青山のヨックモックにてフランス菓子に触れる。
独学時代に最も参考にしていた書籍の著者の愛弟子と出会う。
2003年 望んでいた知識と技術を身に着け、再び実家の洋菓子部門の工場長に就任洋菓子部門の部門名を「ルシェルシュ」に改名
2004年 近鉄生駒駅構内店オープン
2007年 生駒市東菜畑コーポ五風2Fへ移転
2010年 一階へ拡張移転。2Fはカフェとして営業
2012年 生駒の新しいお土産コンテスト準グランプリ受賞
2019年 近鉄生駒駅構内店を閉鎖
2019年 菜畑から現在の俵口へ移転


採用情報

お菓子が好きで明るく元気な方、一緒にお菓子で幸せを届けませんか?

仕事内容 菓子製造・販売・カフェサービス等
雇用体系 要相談
連絡先 0743-75-1552 担当:髙木